やはり、デブ化したいという同志が僅かに存在することがわかりました。
「食べる」「筋肉を鍛える」の他に、
「消化」というポイントもあるようです。
私も、とろろ、納豆、大根おろしは始めたいと思いますね。
http://www.futoritai.com/
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http://d.hatena.ne.jp/kingkoji/
拙者、デブデレラと申します。
ミクシにさそってもらいました。
コミュニティを検索したら、結構な「ヤセ」が集まっているようで。
でも、明らかにヤセはマイノリティー。
ただ、考えていたように「同志」がいるようです。
「やっぱり、太りたい。」
「もやし」
・・・とか、バカにされる。
仕事なんかでも、いつも体力面を指摘されるわけです。
生活においても拙者は、もう男物のジーンズを履けなかったりするし、あんまり食べれないし、ずっと苦労してきた。
だから、それを 改める。
拙者は太る。
太る。
立派なデブになる。
絶対にデブになる。
・・・そう決めた。誓った。
だから、このブログは debu-way。
歩いているだけでデブになるような、そんな道を示したい。
拙者のようなヤセからの脱却を図りたいと考える、全てのヤセに、確実なる選択肢を与えたい。
本当は、デブデレラは、デブに至るカボチャの馬車になりたい。
そんな今日の夕食は、昨日の暴食がたたって胃がもたれて、バナナのみ。
・・・大志あれども、我が身は不甲斐なく、自身を呪う。
拙者、デブデレラと申します。
デブになるのを憧れる ----つまらない者であります。
なぜ、拙者がデブになりたいかと申しますと、痩せた者にとって、この国はとても住みにくくなってしまったからであります。
いつの間にか、日本はメタボリックが支配するファットな社会になってしまいました。
あらゆる製品は「大きいサイズ」を前面に打ち出し、洋服屋に行っても拙者に合うサイズのパンツはありません。
シャツもLLとかLばっかりが売れ残っており、衣食住の「衣」を満足することもままならないのです。
職場での話題も「脂肪」の話ばっかりです。
痩せた拙者には、とても入っていけません。
「ファットでなければ、ヒトではない」
そんな空気に今の日本は満ちています。
痩せ者には世間の風当たりが強いのです。
そこで拙者は決意しました。
・・・デブになろうと。
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